BLOGクリニックブログ

生きている伊勢エビ

患者さんから生きている伊勢エビの差し入れをもらって、開けたらめちゃくちゃ動き出して、テンションが上がるのと同時にビビりまくっている院長の竹内幹伸です。写真でしかご覧に入れられないのが残念ですが、見たこと無いぐらいおおきくて、ナウシカにでてくるオームじゃない?って一瞬思うぐらいです!K様ありがとうございました。


開業から約3ヶ月が経ち、先日、CSC(Chukyo Spine Clinic)を手がけてくれたコンサルタントとお話しする機会がありました。通常、クリニックと職員との契約は3ヶ月間の試用期間があり、お互いの合意の上で本契約となります。コンサルタントが言うには、試用期間後はクリニック側からは辞めてもらいたいとか、スタッフ側からも辞めたいなどが出てくるとってましたが、CSCではそのような事が全くなく嬉しい限りです。

むしろ、みんなで協力し合い、無理難題をこなしてくれて、CSCを盛り上げてくれて感謝しか無いです。手術中のテキパキ感はすごくて、圧迫骨折の手術は手術時間20分程度でした。手術の翌日には手術器材の洗浄滅菌は終わっていて、回復室のベッドメイキングも終わっていますしほんとよく働いてくれるスタッフです。

CSCのリハビリは人気があり予約が取れない状態で、診察室で患者さんか指摘されることが多々あります。それも今後の課題の一つです。なんとか、全員で考えて良案を出していきたいと思います。